四万十つるの里づくりの会
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つるの里づくりのとりくみ
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Last update 2016/12/05
 
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本ホームページ内のツル類の写真の一部は澤田佳長氏よりご提供いただいております。
四万十市は、国際的な課題であるツル類の越冬地分散化の有力な候補地になっています。しかし、最近ではツルたちの姿はあまり見られなくなりました。その理由としては、地域の利便性の向上に伴い、自然環境のバランスが悪化したことが考えられます。昔の四万十川(中筋川)流域は今よりもっと水田や湿地があり、生態系が豊かでツルたちが越冬しやすい環境でした。私たちは流域の自然環境の保全・整備を進めることで、ツルのすみやすい環境づくり、ひいては四万十川の原風景の再生をめざしています。トピックス
■四万十市のツル類渡来状況[平成28年11月30日現在]
当地域に降りていることを確認した羽数です。 … >> more
 
■秋の「ツルの自然体験学習会」を開催しました[2016/11/28]
10月下旬、ツル類の渡来時期となり、東中筋 … >> more
 
■平成28年度総会を開催しました[2016/10/31]
平成28年9月30日に総会を開催しました。 … >> more
 
■夏の「ツルの自然体験学習会」を開催しました[2016/06/23]
地元の子どもたちに次世代のツルの守り手となってもらう … >> more
 
■「平成27年度中国・四国地方ナベヅル・マナヅル情報交換会」に参加しました[2016/03/22]
今季は過去20年間で最多となるナベヅルが四国内に滞在し … >> more
 
トピックス一覧
四万十川流域のツルたち
ツルを見かけたらお願い 四万十川(中筋川)流域で見られるツルは野鳥です。非常に用心深く常にあたりを警戒しています。特に光や物音に敏感で、一度飛び立つと遠くに飛び去ってしまい1羽も見られなくなります。自然のままのツルの生活をおびやかさないように、静かに遠くから見守って下さい。
四万十川自然再生協議会国土交通省四国地方整備局中村河川国道事務所中村商工会議所社団法人 四万十市観光協会リンク集
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